ル・ジャルダン・デ・サヴール「最後の黒トリュフコース」銀座六丁目 #12

大好きな老舗フレンチ「ル・ジャルダン・デ・サヴール」が2026年2月に閉店、最後に中澤シェフが最も愛する素材「トリュフコース」をいただきました。

ロワイヤル

べキャスと人参、トリュフのパテ

トリュフ卵とポテトサラダ

温野菜のガルグイユ

クエのポワレ、フグ白子、トリュフソース

山うずら、山鳩、蝦夷鹿、フォアグラとトリュフのパイ包み焼き

トリュフプリン

唯一無二の味わいを記憶に残すべく大切にいただきました。ごちそうさまでした。

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